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学校案内

教育・学習システム|専門学校 東京ネットウエイブ


学期構成

学生主体の教育システム

一人ひとりの個性、感性、創造力を尊重し、全員が理解、習得するまで指導を行います。 学生が興味をもてるところから授業を進め専門分野はもとより、それ以外の分野に深い興味と関心を抱けるような工夫をしています。
コンテストへの作品応募、修了制作の実践を通じて、卒業制作や就職活動に向けてより高度な作品を制作し、 確かな技術と豊かな感性と創造力、社会で通用するビジネススキルを磨きます。 「学生選択担任制」のシステムで学生が自分の担任を選択できるという、学生を主体とした担任制をとっています。 また、年に2回「スチューデント・エコー」という、学生が教員を評価するシステムを実践し、 学生の声や要望などを積極的に取り上げ、より良い教育環境の整備に努めています。 入学後、本格的な勉強をはじめるにあたっての不安を解消するための「実習スタート・不安解消システム」や、 学校専属のカウンセラーによるカウンセリングや担任と複数のアシスタントによる指導を徹底して行います。
授業だけではなくさまざまな生活面でのサポート、カウンセリングを徹底して実施することが、教育システムの最大の特長です。

2年間の学習システム

2年間の学習システム


授業構成/時間割

密度の濃い時間割の編成

必修科目15コマ30時限)+選択科目
(学期により変更される場合があります)

単位と時限

1時限を学期(1年前期/後期・2年前期/後期)ごとに成績評価します。
(1時限を1期-15回で1単位)

成績評価

実技科目:課題評価+出席+(小テストなど)
・実技科目は、日常の課題を制作、提出した結果で評価されます。
講義科目:レポート(課題+小テスト)+出席+(学期末試験)
・講義科目は、原則として日常の課題を制作、提出した結果で評価されます。

週の構成と時間割例

週の構成と時間割例

一日の授業の構成と時間

PM4:40~6:10の5時間目には、選択科目として自分で学んでいる専門分野以外の授業も受けることができます。 また、東京デザイナー学院・東京ビジュアルアーツ他2校の姉妹校で開講されている自由選択科目「エクステンション講座」を受講することも可能です。
※一部抜粋

講座例(一部抜粋)
東京デザイナー学院「ジュエリーメイキング」「空間デザイン」
東京ビジュアルアーツ「8mm映画講座」など