ゲーム・アニメ・声優・映像・プログラミング・イラスト・サウンドの専門学校

インターンシップ

一定の期間、学生が企業に赴いて仕事に取り組むインターンシップでは、仕事の流れや現場の空気を体感する事ができます。本当に自分がやりたいことと合っているかを確認し、就職する前に確かな職業意識を身につけます。

INTERVIEW
[インターンシップ]

ゲーム総合学科

岡澤遥香さん
古河第一高等学校卒業


インターン先 ピックル株式会社 LTS事業部

仕事の責任の重みを感じました。
ピックル株式会社というゲーム制作会社で2週間のインターンシップに参加しました。制作グループの1つに参加し、実際のプロジェクトの一部に携わらせていただきました。任された業務は誤作動がないか調べたりマニュアルを作ったりすることでした。誤作動が見つかったので改善策を提示したところ実際に採用されたことや、社員の方から「ありがとう」と言われたことがとても嬉しかったです。プロジェクトに参加して自分が任された業務に対しての責任の重さを感じ、より一層プログラムに励みたいと思いました。

アニメ総合学科

松邑和哉さん
国学院大学久我山高等学校卒業


インターン先 ネフトフィルム

現場のプロの指摘でスキルアップ
ネフトフィルムというアニメーション制作会社に行かせていただきました。インターンを始めてすぐに実際の仕事をまかせていただき、仕事の流れを知る事ができました。また、実践の中でCGツールの使い方や機能をプロから直接教わることで作業が早くなったり、表現の幅が広がったりしました。絵のクオリティをあげるためにどうしたらいいかわからなくなった時に、プロの意見を求めることで具体的な解決策がわかるという場面が多くあり、とてもためになりました。こういった指摘の積み重ねが成長につながっていくのだと強く実感しました。

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