


これから2年間通う学校。カリキュラム、同級生や先生が自分にあうのか不安・・・
入学してから気付いても遅いし・・・

今まで趣味のようにやってきたことをほんとにシゴトに出来るのかな?

専門学校に行けば就職には困らないと言われているけど、本当に自分の行きたい業界に就職できるの?









東京ネットウエイブでは専門技術だけではなく、企業から求められるコミュニケーション能力、ビジネススキルと、企画・マーケティング・マネジメントも同時に学ぶことができます。産学連携の実践的な授業で、身につけた技術を「どう使うのか」「誰に使うのか」「いつ使うのか」など、現場に必要とされる関係性を構築する能力や「報連相」など、実社会で必要とされるビジネス能力を学ぶことができます。
東京ネットウエイブの講師陣は、一人ひとりが第一線で活躍するプロの講師。「即戦力の育成」をモットーにそれぞれの業界の現状、知識、技術などのノウハウを学生に伝えます。講義で得た知識を実際に試す場として、産学連携のインターシップや企業セミナー、学内にプロダクションを持ち、実際に企業から仕事を請け負い、学生で制作する機会も設けています。また、各種イベントやコンテストへの出展もサポートしていますので、取り組んだぶんだけ就職活動に有利になる環境があります。
東京ネットウエイブの特徴の一つとして、学生と先生の距離の近さがあります。
これは東京ネットウエイブの方針である、「一人ひとりの個性、感性、創造力を尊重し、全員が理解、習得するまで指導を行う」と「学生選択担任制」によって実現しています。学生はこの人のもとで学びたいと思える先生を選ぶことができ、選ばれた先生は、その学生の夢を叶えるため、2年間全力でサポートします。














































これまで数千人もの卒業生たちを社会に送り出してきた浅川学校長が考える、失敗しない学校選び、自分にあった学校かを見極めるポイントなどをまとめました。
専門学校を目指す学生は、2年という長いようで短い準備期間を経て社会に出ます。
だからこそ進路はしっかり選んでほしい。まだ進路が決まっていない学生の皆様、進路決定の参考ししていただければ幸いです。


私の通っていた高校は、 ものづくりから流通、販売までを総合的に学んでいくという学校だったので、高校生の時から情報基礎(エクセル/ワードなど)や簿記を勉強してきました。今の自分の目標は、小学校から好きだった絵を描くことを仕事にするためがんばっていますが、ただ、自分の好きな絵を描いているだけでは、ゲーム業界では独りよがりになってしまったり、コンセプトが違ったりと、業界では通じないと現実を知り、東京ネットウエイブでも引き続きビジネスのことが学べることを知り、ここで勉強しようと決めました。実際に入ってみて感じるのは、他の学校にはない、「温かさ」があるということ。先生と生徒、先輩との壁が低く、男女年齢を問わない仲の良さがあり、今までの学生生活の中で一番充実していて、楽しいです!
ここで専門知識とビジネス能力をしっかり学んで、どんなにハードルが高くても、絶対に好きなことを仕事にしてみせます!

卒業後、コンシューマーゲームのソフトを制作している会社に就職したのですが、1年で転職。今は、ソーシャルゲームの制作会社で働いています。
主に、i phoneアプリやアンドロイド携帯のゲーム制作で、ゲームプランナーやキャラの台詞などのシナリオを担当しています。
企画者にとって、東京ネットウエイブで学んだエクセル/パワーポイントは今でも大活躍しています。例えば、100人のキャラの台詞を考えるとき、エクセルに100人並べてそれぞれの台詞を入力していったり、プログラマーさんにデータを渡すときも、もう既にプログラムが組まれているエクセルデータをワンコマンドでゲームに反映させたりできちゃうんですよ!データは全てエクセルでつくると言っても過言ではありません。エクセルとは仲良しです。
パワーポイントでつくる企画書は、見せ方など学校で学んだことがあるからこそ今きちんとしたものがつくれると思っています。
また、特に卒業制作のチーム制作で培ったプレゼン能力も役にたっています。例えば、企画者に必要な常に流行に敏感であり(女子力/森ガールがキテますなど)こういうものが今流行っていて、こういうゲームが今足りないからこういうものをつくっていきたいんだということをプレゼンします。
必要なデータを探したりすることや、それをどう発信していくのかは学校で学んだおかげだと思います。

フリーで仕事をしている今、ネットウエイブで学んだオフィスソフトの授業は役にたっています。企画書を制作したり、自分を売り込むための作品をまとめたりしています。また、卒業後企業に就職をしたときのビジネス研修で教わったことも、学校で教えてもらった!と思うことがありました。
会社に所属している時は、技術者としてコンピュータの前での作業が多かったのですが、フリーになったこれからは、もっとマネジメントに関することなども勉強したいと思っています。それが、これからネットウエイブで勉強できるなら、また学校に行って授業を受けたいです!

ゲーム企画・シナリオ担当
文筆家、ゲーム作家。大学卒業後株式会社コーエーに入社。ゲームプログラマ、ゲームプランナーとなる。代表作は「That's QT」「三国志VII」「戦国無双」などシリーズ化されたゲームが名を連ねる。
まだ誰も見たことのないゲームを考え出すこと。その発想をもとに、プログラマーやグラフィッカー、サウンドコンポーザーと協力して、本当にそんなゲームを創りだしてしまうこと。そして誰かがそのゲームに夢中になって遊んでくれること。これがゲーム企画者の醍醐味です。
では、業界で長く通用する企画者になろうと思ったら、いくらゲームの知識や技術を身につけても、それだけでは足りません。ゲームをつくる上で最も大切なことは、実を言うと「世界の眺め方」なのです。オープンキャンパスのゲーム企画の講義では、まずみなさんのものを見る目から鍛え直してゆきます。まずは一度体験しにいらしてください。
3DCG・イラスト担当
株式会社 RAYLINE STUDIO
制作一部/デザイナー
フリーのイラストレーターを経て、TNWに入学 。その後ゲーム系モーションの仕事をはじめCM、PV等の映像制作等も担当する マルチなデザイン業を行っています。
例えば折り紙の鶴があったとします。既に折られてる鶴を見た場合、鶴であるという認識以外は弱いでしょう。しかし自分で折った鶴があったとなると、紙がどのように折れ、どの位の作業だったのか等、思うことは沢山あるはずです。 また次に作る鶴は前の鶴とはまったく同じでは無く、より良い物になっている筈です。
いまある映画やゲーム、それは既に誰かに折られている鶴です。
次に見る新しい鶴が自分の折った鶴であったらいいな。そう思ったならそれがクリエイティブの始まりです。
鶴の折り方は実は知りませんがCGなら知ってます。さぁいっしょにエンターテイメントの鶴を折りだしましょう。
DTP基礎、デッサン、
パブリックデザイン担当
編集レイアウトからアートディレクションまで幅広く企業広告を中心に活躍グラフィックデザイナー。日本グラフィックデザイナー協会正会員、日本イラストレーター協会会員。
ヴィジュアルデザインって言葉を聞いた事ありますか?
ヴィジュアル=視覚(目で捉えられる=目で見る)ものをデザインするという事です。だからゲームグラフィックスもインターネットのサイトも3Dグラフィックスもグッズキャラクターも書籍やポスターも映像も・・・
すべて人間の視覚にうったえるクリエイト(造形)はヴィジュアルデザインなのです。学校でデッサンの実習等でこの"視る"感性を深め、そして豊かになってゆく感性から産まれたアイデアを、デジタルテクニックも存分に活かして表現してゆく、そんなプロを目指した楽しさを積み上げてゆきましょう!!
まずはどんな形からでもデザイン加工で楽しくも美しくもクリエイトできるデジタル体験をしてみましょう!

業界と同じ機材を使いプロから技術を学び、またビジネスマナーを習得することで多数の卒業生がクリエイターとして活躍をしています。その卒業生の活躍により業界から高い評価や信頼を得ることで、多くの求人票をいただいています。
また学校内で行う「企業セミナー」や「会社説明会」には開発者・人事担当者を招きレクチャーを受けることで就職へのモチベーションを高めています。
当校は在学中から「研修」「インターンシップ」を積極的に行うことで、「やりたいこと」を仕事に繋げられる「業界直結型の学校」と言えるでしょう。
高い就職率だけではなく業界で活躍できる教育とやりたいことを仕事(ビジネス)にすることができる学校です。就職までの期間が短い専門学校、何かと就職に関して不安なこともあると思います。そんな時はいつでも就職情報センターに相談にきてくださいね。


これまで数千人もの卒業生たちを社会に送り出してきた浅川学校長が考える、失敗しない学校選び、自分にあった学校かを見極めるポイントなどをまとめました。
専門学校を目指す学生は、2年という長いようで短い準備期間を経て社会に出ます。
だからこそ進路はしっかり選んでほしい。まだ進路が決まっていない学生の皆様、進路決定の参考ししていただければ幸いです。